42歳独身男性派遣社員のセフレ掲示板体験

出会い系サイトのセフレ掲示板の存在をネットで知り、早速始めたのがハッピーメールでした。アプリになっている奴で、LAINEのトークをしている感じで使いやすくてついついハマってしまい、夜遅くまでしている事も多くなりました。
こういうのってサクラも多いって聞いてたんですが、一人者で夜は特に寂しいので気が付けばスマホを触って見てしまう状態でしたが、ある日一人の女性と話が進み、初めて直アドを交換するようになりました。
彼女はバツイチの32歳で子供は2人いました。セフレ掲示板を見てくれたらしいのですがメールのやり取りではエロい話は一切しませんでした。写メを見せてもらったらかなり可愛くて「ほんとかな?」
と疑いました。3日程やりとりして、ついに会う事になりました。大阪天王寺のショッピングモールで待ち合わせ、その場所に現れた彼女は写メ以上の美人で驚きました。二人とも緊張して最初はぎこちなかったですが、すぐに打ち解け楽しくしゃべる事ができました。
タリーズコーヒーで席に付き雑談していますと
「この後どうしますか?」
と彼女が言い、食事でもしますか?と返すと
「今日はエッチは無しですか?」
と言われ驚きましたが、間を開けちゃいけないと思い
「じゃあホテル行きますか?」
と言うと黙って頷きました。
彼女は2人セフレがいるらしく、二人共ハッピーメールで知り合ったそうです。
ホテルまでの20分くらいかかる道のりは物凄く長く感じました。急過ぎる展開に気持ちがついていって無い状態でした。もう10年くらい女性を抱いた事が無かったのでその不安もありました。
ホテルに入りソファーに座りタバコに火をつけると、彼女は横に座り顔を近づけてきました。そのままキスをして胸を揉むと彼女は声を出して感じていました。そのままソファーで彼女は口でしてくれて、堪らずに口に出してしまいましたが、彼女は笑って許してくれて、二人でシャワーに行き、そこで彼女を2回抱きました。
ベッドにいきタバコを吸うと彼女は口でアソコを舐めだし、すぐにまた始まりました。僕の上にまたがって物凄く腰を振るので僕は直ぐにイッテしまうんですが、彼女はまた口で復活させてまたがってきます。もう最後の方は何も出ない状態でした。
彼女と僕はセフレになり、日曜日には必ず同じホテルでエッチに励んでいます。

22歳男子大学生のセックスフレンド体験

バイト先の社員の上司がセックスフレンドです。向こうから誘ってきて一度してそれで残業で遅くなったりしたら
そのままバイト先でしちゃうことが多いですね。それで特に付き合おうとか言って来ないねそれとなく探りをいれたら
なんか向こうはセックスフレンドっていう形を求めているみたいなんですね。まあそれはそれでおいしいかななんて
思ってたらバイトの同僚もその社員のことをセックスフレンドだと思ってるみたいなんですよ。どうやら穴兄弟
みたいな感じでしかもそういうのが他にも2人もいて、ものすごいヤリマンだったんだと分かってちょっと
ガッカリです。やっぱり他の男にも身体を許している女っていうのは自分の中で価値は暴落しますね。
それと性病の問題もあるんですよね。穴兄弟の中の一人がどう考えても遊び人のヤツがいるんですよ。
で、そいつの話を聞いていると生中出しが普通みたいなこと言ってるんですね。それがカッコいいことみたいに
言ってるんで毎度頭の悪い猿だなーと思ってたんですが穴兄弟ってことになると
そいつのリスクがダイレクトにこっちにも着ている可能性があるのでちょっと怖いなって感じです。
セックスフレンドが出来て喜んでいたのも束の間、今では性病の恐怖に怯える毎日ですね。
当然その相手には他にもパートナーがたくさんいるんでしょみたいなことを言って関係は立ちましたけどね。
すると職場で孤立してしまいました。なんか気持ちの悪い集団だなあって思いますね。あーやだやだ。