デート援

初めてのデート援。
大学の友達にデート援に誘われて、二人で待ち合わせ場所に行った。
気のよさそうなおじさんが現れて、3人でカラオケに行くことになった。
カラオケではおじさんの歌ってる歌がわからなかったけど、別に楽しかったし、特に苦痛はなかった。
これで一人5千円ずつお小遣いをもらえるんだからおいしいアルバイトだよね。
暫く歌を歌って少し疲れてきたとき、おじさんが、もう少し追加でお金が欲しくないか聞いてきたんだ。
私たちはどうしようか悩んだけど、聞いてから考えようと思って、どうすればいいのか尋ねた。
「ちょっとだけね、おっぱいを見せてくれたら1万円ずつあげるよ」
なんて言われた。
見せるだけならまぁいいかなってなって、二人でカラオケボックスの奥の店員さんから見えない位置に移動した。
来ていた洋服の上を脱いで、ブラのホックを外して、おっぱいが見えるようにおじさんの方に向けた。
おじさんは「おぉ……」とすごく喜んでいた。
おじさんはさらにお金を取り出し、「触っていい?」と聞いてきた。
愛人契約
私はちょっと嫌だなぁと思っていたら友達が「いいよ」と返事をしていた。
おじさんは友達のおっぱいを揉み始めて、友達は気持ちよさそうに声を出していた。
私はそれをみて少し羨ましくなってしまって、自分で乳首をいじってみた。
おじさんはそんな私を見て、「エッチだね~」と笑っていた。
おじさんは友達を膝の上にのせて、おっぱいを刺激しつつ、私が自分で触っているのを見ていた。
「下も触ってごらん。お金あげるからさ」
そういわれて、自分で触るならと、私はスカートをまくって、下着の中に手を入れてクリトリスを刺激した。
気持ちよくて、止まらなくなってしまって、気が付けば友達とおじさんに見られながら、私はいってしまっていた。
カラオケボックスを出ると、少し恥ずかしくなっちゃったけど、デート援で二人だけの秘密ができたし、楽しかったかな。
結婚
お見合い